キャリまが

30代で未経験からグローバル企業に転職した筆者が、英語、お金、子育てなどについて語るブログ

これまで作った「Scratch」の作例まとめ

こんにちは、キャリまが管理人のヘルペスもちです。
Scratch Jr.で作ったゲームがだいぶたまってきたので、まとめ記事をつくりました。

作品ごとに、難易度とポイントを書いてありますので、興味のあるものから見てみてください。

今後もどんどん追加していきたいと思います!

ちなみに、作品を作るとき、真っ白な何も無いところからだと辛いと思うのですが、
Scratch Jr.だとこんな書籍が↓


Scratchはこちらの書籍が参考になりましたので、もし良かったらご覧ください↓


Scratch Jr.の基本を学ぶ:超初級編「キノコ採りゲーム」



製作記事:Scratch Jr.入門「キノコ採りゲーム」を作ろう

こちらは一番最初に作ったゲームです。

  • タップしたら動くキャラクター
  • 自動で動き続けるキャラクター
  • ぶつかったらアクション

など、Scratch Jr.の基本的なプログラムが学べる作りになっています。

メッセージを使ってみる:初級編「シューティングゲーム」


製作記事:Scratch Jr.初級編「シューティングゲーム」

こちらは弾を発射して、動いているエイリアンを撃破するという単純なゲームです。

メッセージ機能を使い、ロケットをタップすると光弾がまっすぐ飛んでエイリアンに当たればクリアとなっています。

方向キーを自作する:中級編「めいろゲーム」


製作記事:Scratch Jr.中級編「めいろゲーム」で「操作性に」ついて考える

この作品では、ゲームによくある「方向キー」を作っています。
このゲームでは、プレーヤーにとっての「使いやすさ」にこだわり、「操作性を高めるにあえて制限を設ける」ということをしています。

Scratch Jr.で条件分岐を作る!:中級編「うちゅうゆうえいゲーム」


製作記事:Scratch Jr.中級編「うちゅうゆうえいゲーム」で”条件分岐っぽいもの”を作る

このゲームではプログラミングの基本要素である、「条件分岐」のプログラムに挑戦しました。
Scratch Jr.で条件分岐が実現できるのか?
是非ご覧ください。


ぞくぞく追加予定!

これまで作った作品はこんなところです。
これからもどんどん追加して行きますよ〜!

それでは〜。

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