キャリまが

30代で未経験からグローバル企業に転職した筆者が、英語、お金、子育てなどについて語るブログ

キャリまが2018年9月実績:月間収益2万円突破!

こんにちは。
キャリまが管理人のヘルペスもち@国際経理の中の人です。

グローバル経理として日系企業で働く傍ら、副業として取り組んでいるこのブログ。
2018年9月が締まりましたので振り返ってみようと思います。
ちなみに先月の実績はコチラ

ついにアドセンス単月1万円達成!キャリまが2018年9月の実績

  • 記事数30記事
  • PV: 約28,000(前月比130%)
  • 物販(Amazon・楽天)収益:4,200円
  • アドセンス収益:10,000円
  • その他ASP確定収益:6,300円
  • 収益合計:約20,500円(前月比117%)
  • ASP未確定収益:16,000円


30,000PVに一歩及ばずでした!
悔しいです。
正直、PVにはちょっと伸び悩みを感じています。
このままだと来月も停滞しそうな気がしますので、ちょっと施策を考えようと思っています。


アドセンス単月1万円達成!

ついに、アドセンス単月で1万円を達成しました!
前月は約6,900円で振り込み基準額の8,000円にあと一歩届きませんでしたが、着実に伸びています。
アドセンスはほぼ固定で発生しますので、毎月1万円自動で収益が生まれると思うと、やっと「副業」らしくなってきたなと思います。


アフィリエイト案件が着実に発生

またアフィリエイト(ASP+物販)の確定収益は前月と同じくらいですが、未確定収益を含むと大きく伸びています。
仕込んだ案件が結構すぐに発生しており、確かな手応えを感じました。

クリック率は1%強とそこまで低くないので、とりあえずは自分のライティングを信じていこうと思います。
まずは「読まれれば響く」記事が書けているということで、あとはPVを伸ばす方向に注力していこうと思います。


記事数は30記事

9月の方針のひとつ、「とにかく記事を量産する」ということで、とりあえずは1日1記事は書けました。

ですが、途中けっこう苦しい時期もあり、クオリティが明らかに低い記事も散見されます。
とは言えやはり記事数は戦略の基本だと思いますので、「毎日更新ではなく、1日あたり1記事」は継続していきたいと思います。
そのくらいのストイックさは必要だと思います。


Markdown記法を完全にマスターした

9月のもう一つの方針として挙げていたMarkdown記法のマスター。
これはもう完全にマスターしました。
9月の記事は全てMarkdown記法で書かれています。

やはりHTMLが直接記入でき、隙間時間にスマホメインで執筆するにはかなり効率が良いので、これからも愛用していこうと思います。

なお、Markdown記法の詳しいまとめはこちらの記事を御覧ください。



10月の方針

  • 1日あたり1記事
  • SNS(Twitter)強化


10月は本業の半期決算もあり、かなり苦しいことが予想されますが、やはり「1日あたり1記事」はキープするつもりです。

また、9月に3万PVを達成したかったですが、届きませんでした。
内部リンクの整備やサイドバーメニューの見直しなど、いろいろと試作を打ち、一定の効果はありましたがそれでも届きませんでした。

そこで、10月以降はSNS(Twitter)にも力を入れていこうと思います。
現在運用しているアカウントでは、僕が実務の中で触れた会計関連の英単語を1時間に1回自動でつぶやくようになっており、それなりに親和性の高いフォロワーの獲得に役立っていると思います。
10月はさらにツイートに気を遣ってフォロワーを増やしていきたいと思います。
もしよろしければフォローしてやってください↓


まとめ:とにかく時間が無い!!

確定収益で約20,000円。
未確定も含めると約36,000円。
一応目標としては年内に5万円/月なのですが、だいぶ見えてきた感じです。

7月後半から

  • 毎朝、家族が起きる前に1時間
  • 通勤往復2時間
  • 会社の昼休み
  • 夜、家族が寝てから1時間

をフルコミットしてきた結果がこれです。
ホントはもっとインプットしたいです。
他の人のブログも読みたいし、本業の勉強やトレンドになってる本なんかも読みたいでのです。
が、それでアウトプットを緩めたらおそらく成長が鈍化するのではないかと思っています。

副業ブロガーの僕は土日祝は子どもの面倒を見ており、通勤が無い分、平日よりも時間がありません。
とにかく時間がありません!
副業ブロガーは時間との戦いです。
幸いこれまで資格の勉強のために早起きや通勤時間に集中する習慣は身についていますので、これからもストイックに「キャリまがというメディア」を育てていきたいと思います!

それでは〜。



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